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『日米がん撲滅サミット2020』プログラム

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2020年11月15日(日)午後1時~
<2020年94日現在>

※ご講演者、タイトル、スケジュール等変更の可能性があります。

12:30

開場 東京ビッグサイト 国際会議場

13:00~13:30(30分)

来賓ご挨拶並びにご紹介

13:30~13:50(20分)

大会長講演

「がん撲滅・日米連携最前線」

内閣府参与、アライアンス・フォーラム財団 代表理事
原 丈人 氏

13:50~14:05(15分)

米国代表講演【リモート講演】

「米国が描くがん撲滅戦略2020」

シカゴ大学プレシジョン医療研究センター センター長・教授
マークJ.ラテイン 氏
(臨床試験の国際的リーダーであり世界のがん医療界の重鎮)

14:05~14:20(15分)

「がん撲滅に向けた日本政府の挑戦2020」

内閣総理大臣補佐官
内閣官房健康・医療戦略室室長
和泉 洋人 氏

14:20~14:35(15分)

「がん対策加速化への道2020」

厚生労働省医務技監
福島 靖正 氏

14:35~14:45(10分)

休憩

14:45~15:00(15分)

『日米がん撲滅サミット2020』ヒポクラテス・プロジェクト講演

「腸管免疫細胞コントロールによるがん予防と治療への挑戦!」

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所
ワクチンマテリアルプロジェクト&腸内環境システムプロジェクトリーダー
國澤 純 氏

15:00~15:15(15分)

米国代表講演Ⅱ【事前収録講演】

「乳がん治療米国最前線」

カリフォルニア大学サンフランシスコ校
教授
ローラ・エッサーマン 氏
(乳がんの先端的治療開発とがん医療改革によって『タイム』誌が世界に影響を与える100人に選出)

15:15~15:30(15分)

『日米がん撲滅サミット2020』ヒポクラテス・プロジェクト講演Ⅱ

「腸管免疫細胞を活用したがん・疾病予防最前線」

順天堂大学医学部免疫学講座特任教授
『日米がん撲滅サミット2020』ヒポクラテス・プロジェクト顧問
奥村 康 氏
(NK細胞の命名者、国際的な免疫学の権威)

15:30~15:45(15分)

「日本のがん医療革命最前線」

『クラリベイト・アナリティクス賞』受賞
ノーベル賞候補

東京大学名誉教授 シカゴ大学名誉教授
内閣府戦略的イノベーション創造プログラム・AIホスピタルディレクター
公益財団法人がん研究会プレシジョン医療研究センター所長
中村 祐輔 氏

15:45~15:55(10分)

休憩

15:55~18:00

がん撲滅サミット公開セカンドオピニオン®

登壇予定者(2020年9月8日現在、順不同)

  • 宇山 一朗 氏(消化器外科 ダ・ヴィンチ手術の世界的権威)
    藤田医科大学病院総合消化器外科教授
  • 大圃 研 氏(大腸がん、大腸内視鏡手術の世界的権威)
    NTT東日本関東病院 消化器内科・内視鏡部部長
  • 佐野 圭二 氏(肝胆膵外科)
    帝京大学医学部外科学講座 教授
  • 井本 滋 氏(乳がん)
    杏林大学医学部附属病院乳腺外科教授、一般社団法人日本乳癌学会理事長
  • 上園 保仁 氏(統合医療、漢方)
    国立研究開発法人国立がん研究センター研究所 がん患者病態生理研究分野 分野長
  • 清松 知充 氏(大腸腹膜播種)
    国立研究開発法人 国立国際医療研究センター下部消化管外科 診療科長

ほか、現在、検討中

18:00   閉会の辞「日米がん撲滅東京宣言2020」

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